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A-1 1Hz 水田用 土壌元気液〜水田・土壌改善用〜
●A-1 1Hz水田用 土壌元気液
水田用 土壌改良に!
土から元気な田んぼでは、異常気象にも強いイネが育ちます。
田植後40日頃まで、通常1〜2回使用。
水口より反あたり100ミリリットルを原液で投入。
おすすめの時期は、代かきの水入れ時です。
除草剤をお使いの場合には、2回の使用をおすすめします。
A-1を使うとよい理由:
土壌改善〜土がトロトロになります。
土がよくなることで、ガス湧き減少、抑草効果が出たり、
イネが元気になったり、生き物が増えたりします。
さらに、根張りがよくなります。
肥料の吸収が良くなります。
使い方はこちら
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●1リットルボトル=1ha分
1本 5,000円(初年度)
※ただし、会員の紹介による場合は4,000円
2年目からは3,000円
●500ミリリットルボトル=0.5ha分
1本 3,000円(初年度)
※ただし、会員の紹介による場合は2,500円
2年目からは2,000円
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発送手数料:全国一律1件につき630円
代金は会費として充当されます。
Posted by 1Hz研究会
A-1 1Hz水田用土壌元気液 使い方
水田の土壌改良に使います。
除草剤を使う場合は、必ず1週間あけてください。
例:田植えと一緒に除草剤を使われる場合、田植え後1週間おいてから1Hz元気液を入れてください。
薬剤成分と元気液がお互いの効果を打ち消しあう可能性が高いため、同時使用はしないでください。
使用時期・目的:
1.本田代掻き時=田んぼの土、水の改善
2.田植え後=活着促進、根張り、茎成長促進
一番のおすすめは代掻きの水入れ時。
ここで入れておけば、田植えのときには
元気な田んぼができあがり、苗を待っている状態になります。
除草剤などとの間をあけながら、田植え後30日くらいまでのうちに使ってください。
(30日〜40日過ぎたらA-2植物元気液に切り替えです。)
通常1回の使用ですが、除草剤をお使いの場合には、
除草剤の投入から10日あけて、2回目の投入をおすすめします。
使用量:
1ヘクタールの田んぼに原液1リットル(10アールに100cc)
本田:
水口より1反あたり100mlを原液投入。
代かきの水入れ時がおすすめの時期。
田んぼに多少の凹凸などがあり、全体に広がるかどうか
心配な場合には、額縁散布、手振り散布でも可。
秋の田打ち:
秋に水入れが可能な場合には、水を入れるときにA-1を流し込みます。
稲わら分解が促進され、翌年の土が肥沃になります。
水入れができない場合には、B-1(畑・ハウス用土壌元気液)をお使いになることをお勧めします。
(ただし、A-1があまっている場合には、B-1の代わりにA-1を使ってください。)
B-1畑・ハウス用土壌元気液を1万倍に希釈したものを撒きます。
土が湿っている場合、10aあたり300リットル
土が乾いている場合、10aあたり600〜800リットルが目安です。
雨の日を利用して撒くのもよいでしょう。
施肥管理:
空気中の窒素を固定する作用があるため、従来より1〜2割減がおすすめです。
使用状況:
2010年までの11年間、 全国約6,000戸の農家がモニター使用。
Posted by 1Hz研究会
秋の田打ちにA-1を!
秋の田打ち。田んぼが休む時期に土壌改良。
この時期に、田んぼに水が入れられる方に試していただきたいのがA-1水田用土壌元気液。
水を張れないところではB-1が使えます。
→A1使い方参照
ふゆみずたんぼなど、冬期湛水の農法が注目されています。
冬、土の中で何が起こっているのか、だんだん分かってきました。
稲ワラの分解、冬でも働いている微生物たち。
この時期に土壌改良をしておきませんか。
土づくりが翌年の米の質を左右するのです。
Posted by 1Hz研究会
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