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A-2 イネ用 1Hz植物元気液
●A-2 1Hzイネ用 植物元気液
イネの健康促進、収量アップ、食味改善に!植物活性を助けます。
田植後40日以降、収穫まで使えます。
田植後40〜60日ごろと、80〜90日頃がおすすめ。
通常1〜2回使用。
ご注文は
→こちらへ
→よくある質問
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●1リットルボトル=1ha分
1本 5,000円(初年度)
※ただし、会員の紹介による場合は4,000円
2年目からは3,000円
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発送手数料:全国一律1件につき630円
代金は会費として充当されます。
Posted by 1Hz研究会
A-2 1Hz 水田用 植物元気液 内容
品名:
1Hz(イチヘルツ)水田用 植物元気液主な原材料:
a.海洋深層水から作られた塩・モンゴルの塩
b.海洋堆積岩
c.海草エキス(昆布など)
d.各地から採取した土製造方法:
土中に埋めた大ガメに、上記原材料に天然水を加え、多様性微生物群を培養。
バイオ・ミネラルバランス水溶液にいたるまで養生させる。製造に数年を要する。用途(使用目的):
植物活性。植物の生命力や免疫力を高め、植物体を元気にする。使用農作物:
水稲
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Posted by 1Hz研究会
A-2 1Hz 水田用 植物元気液 使い方
植物活性をサポートするために使います。
農薬を使う場合は、必ず1週間あけてください。
薬剤成分と元気液がお互いの効果を打ち消しあう可能性が高いため、同時使用はしないでください。
量使時期:
田植え後40日以降、収穫まで。
・田植え後40〜60日頃(幼穂形成時)〜稲の健康促進に
・田植え後80〜90日頃(出穂時)〜食味・収量アップに
使用量:
1ヘクタールの田んぼに原液1リットル(10アールに100cc)
使用方法:
水が入っている場合には、水口より原液投入。
落水時には1万倍養生液を葉面散布。
田植後40日以降、収穫まで使えます。
施肥管理:
空気中の窒素を固定する作用があるため、従来より1〜2割減がおすすめです。
A-1(水田用土壌元気液)で、土・根・茎をまずしっかり育てることが基本です。
その上でA-2をお使いいただくと、効果的です。
使用状況:
2009年までの10年間に全国約5,500戸の農家がモニター使用。
Posted by 1Hz研究会
効果など
効果:
・1Hzの中の光合成菌などの活躍により葉色が生き生きとし、稲の生育状態が良くなる。
・稲の免疫力が向上し、病害虫の予防に寄与する。
・止め葉が青く収穫時まで光合成が活発のため稲の食味や糖度が向上する。安全であることを示す情報:
海洋深層水から作られた塩を水に溶かし
各地の土と石を入れ、昆布とともに4年以上自然熟成させたもので、
その他のものは混ぜていません。
これまで5500戸以上の農家でその成果を試して頂いていますが、
人畜はもちろん、動植物に害は何一つ認められていません。
Posted by 1Hz研究会











