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サクランボが実った!
サクランボの木(畑にある)2本の幹に直接かけた。
同時に有機肥料を周囲にまいたところ、
ほとんど実らなかったサクランボ(2本)が突然実り、
驚いた。
山梨県 S.Aさん
Posted by 1Hz研究会
タニシがいっぱい
今年、大きなタニシがいくつも育っているのを
チェーン除草中に発見しました。
1Hzを継続しているおかげと感謝しています。
最初は小石がゴロゴロしているものと思い、拾い上げてみますと、
大きなタニシでした。
子供の頃にたくさんいたのは記憶しているのですが、
農薬の使用で全滅していました。
毎年、農薬と化学肥料を減らしていましたが
効果が表れてとてもうれしいです。
福井県 稲生芳郷さん
Posted by 1Hz研究会
何日くらいで落水?
名前の分からない生物がいる。
稲の姿もよく、周りの田より収量も1割くらいは多い。
茎も太く、丈も長いが倒伏しない。
A-2使用の場合、使用後何日ぐらいで落水したらよいのか?
福島県 平勝治さん
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A-2使用後、3〜4日は田んぼに水があることが望ましいです。
元気液投入後、どのくらい水をためておくのかについては
取扱説明書もご確認ください。
Posted by 1Hz研究会
1Hz元気液を使用して数年
1Hzを使用して数年経ちました。
当初は食味と倒伏防止にと思い、使用致しました。
回数を重ねるごとに田んぼに自然が徐々に戻り、
水中の生物が多くなってきました。
私たちは肥料と人間で米作りをしていると思っていましたが、
間違いで、
カエル、クモ、アメンボ、イトミミズなど多くの自然生物に
手伝いをしてもらいながら米作りをしています。
今年も久々に田んぼにトンボ、オニヤンマが産卵していました。
来年が楽しみです。
多くの水中自然生物が育ってほしいものです。
富山県 柳澤昭雄さん
Posted by 1Hz研究会
長野県の太平さん
1Hz研究会会員である長野県の大平芳慧さんが読売新聞に掲載されました。
「未来農業セミナー」受講後、よい環境を活かした米作りに取り組むことに決め、農薬や化学肥料に頼らず手間をおしまず作ったお米が食味コンクールで2年連続金賞受賞。
地域でも注目を集めています。
読売新聞 YOMIURI ONLINE
Posted by 1Hz研究会
福島県 善方さんのニュース

善方さん
福島県須賀川市在住の1Hzモニター会員、善方春夫さん・春子さんご夫妻からお便りが届きました。
地元のマスコミで、善方さんの活動が取り上げられたのです。
善方さんは、田んぼの生きものに注目し、今年はビオトープも作り、
環境と共生する米づくりを目指しています。
新聞の記事を掲載いたしました。↓
Posted by 1Hz研究会
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